【画像】藤井フミヤが10億円豪邸を売却した4つの理由!家のボヤ騒ぎが原因?

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歌手の藤井フミヤさんが、2015年頃に約10億円の豪邸を売却していたというのはご存知でしょうか。

2019年現在は子育ても終え、奥様と2人静岡でスローライフを送っているという藤井フミヤさん。

今から約4年前の話にはなりますが、藤井さんが目黒区にあった約10億円の豪邸を売却した理由を、今更ながら探ってみたいと思います。

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藤井フミヤが10億円豪邸を売却!【画像】

 

藤井フミヤさんは1988年、東京・目黒区の閑静な住宅街に自宅兼事務所を建てました。

敷地は約110坪、地上3階、地下1階で、しかも4台の車が駐車できる豪邸です。

その目黒区の豪邸がこちら。

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ガレージまでは見えませんが、画像から見るにとても広そうですね。

藤井さんは、この自宅兼事務所を2016年の末に売りに出していたそうです。

その理由とはなんだったのでしょうか?

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藤井フミヤが10億円豪邸を売却した4つの理由!

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ここで、当時藤井フミヤさんを直撃した『週刊女性』の記事がありましたのでご紹介します。

─『週刊女性』ですが……。

「え! は!? 俺、何かやったの……?」

 不倫騒動が続いているだけに、警戒されてしまったようだ。

来意を伝えると、冷静に質問に答えてくれた。

引用元:livedoorNEWS

余談ですが、藤井フミヤさんの反応がおもしろいですね!

「え! は!? 俺、何かやったの……?」

と言っている姿が、容易に想像できます。笑

─目黒区にあった自宅兼事務所の豪邸を昨年末に売りに出しましたよね?

「売りましたよ。築28年で物件が古くなったので、売りに出しました」

─古くなったからとは?

「ずっと使い続けようと思ってたんですが、雨漏りするようになって。

修理して使っていたんだけど、直し続けていくのはお金もかかるし大変なんですよ」

引用元:livedoorNEWS

ただ、事務所が狭くなってしまったのは不便ではないのだろうか。

「今の事務所は前より全然狭いですよ。 

 ただ、だんだん仕事の規模は小さくなってきています。

 もうちょっとこぢんまりした事務所にして動きやすくしたほうがいいんじゃないかと思ったんですよ」

引用元:livedoorNEWS

藤井フミヤさんが『週刊女性』に語った、豪邸売却の理由は以下のものでした。

①築28年で、物件が古くなった

②雨漏りする

③修理し続けるのは、維持費がかかって大変

④こぢんまりした事務所の方が働きやすい

物件が古くなってきて雨漏りする・・・なんだか切実ですね。

雨漏りは大変だと思います。

そして、仕事の規模が小さくなってきているので、こぢんまりした事務所にして働きやすくしたとのこと。

冷静な藤井フミヤさんらしい判断だな、と感心しました。

これともうひとつ、売却の理由なのでは?と言われていたことがありました。

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藤井フミヤが10億円豪邸を売却したのは、家のボヤ騒ぎが原因?

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10億円豪邸でボヤ騒ぎ?

かなり昔のことですけど、ボヤ騒ぎを起こしてしまったことがあります。

 そのことで、フミヤさんがご近所の人たちに気を遣ってらっしゃったというのは聞いたことがありますね」(近隣に住む男性)

引用元:livedoorNEWS

家を買った当初、藤井さんはボヤ騒ぎを起こしてしまい、近所の方たちに気を遣っていたんだそうです。

ただ、そのことと家を売却したこととは関係ないとのことでした。

─ボヤ騒ぎがあったことを気にしていたという話を聞きましたが……。

「あー、そんなこともありましたね。

 カミさんが天ぷらを揚げていて、セコムが煙に反応しちゃったんです(笑)。

家を買った当初の話で、今回の売却には関係ないですよ

 

 たまたま売却の話がまとまったのだという。

引用元:livedoorNEWS

奥様が天ぷらを揚げていて、セコムが煙に反応してしまってのボヤ騒ぎ。

騒ぎにはなってしまったかもしれませんが、怪我もなく無事でよかったです。

そしてこのボヤ騒ぎは家を買った当初(1988年頃)のことなので、売却とは関係ないようですね。

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まとめ

 

藤井フミヤさんの約10億円豪邸の売却理由について探ってみました。

①築28年で、物件が古くなった

②雨漏りする

③修理し続けるのは、維持費がかかって大変

④こぢんまりした事務所の方が働きやすい

というもの。とても現実的な内容でしたね。

それでは、最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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